2010/05/19

2010年5月のエロゲー購入予定。ふたなり?な「もっとハラマセテ戦乙女」など3本

ゴールデンウィーク明けから忙しくて、あまりエロゲーできませんでした。とはいいつつもFUTA・ANEはちょっとやってみて、なかなか満足度高し。あ、「あねぼく」もちょっと手を付けただけだった…。

5月のエロゲーは3本買うことにしました。ホントは4本だったんですけど、そのうちの1本の裸の王様は、なんと予約特典ソフトの作り込みのための延期。本編マスターアップしたって聞いたから注文したのに…オイオイ(^_^;)

で、結局はメイドさんひろった!もっとハラマセテ戦乙女(ヴァルキリー)、霧谷伯爵家の六姉妹

このうち、ワタクシ的王道(完全和姦路線)はメイドさんひろった!のみ。ただ新規ソフトハウスなので、エロ度は未知数。 あと、公式サイトのサンプルCGに3Pのものがないので、ハーレムルートがないのかな?という懸念があります。

もっとハラマセテ戦乙女は、当初まったく買う気がなかったのですが、 逆に公式サイトで”ふたなり”のサンプルCGがかなりあったので急遽予約。エロゲー情報サイト「聖封」で公開された体験版もただいまやってみましたが、どうやら主人公に変身能力があり、ヒロインの思い人になりすましたり、女性キャラに変身して陰茎付きを生やし、別の女性とレズっちゃうような作風と見られます。予想の斜め上をいってました(笑)

でもそれだけに、見かけ上はそれほど強引にやる感じではなさそう。本編を進めるうちにどう変化するか、レズっぽいシーンで果たして感情移入できるのか? そのあたりがナゾです。でも、試しがいがあるともいえるかな? そうそう、声優名はサンプルムービー見ると記述されています。

霧谷伯爵家の六姉妹も、フツーなら世界観的にスルーする作品。キャラ紹介でも、しっかり醜悪な男サブキャラとか描かれてますし。ただ、こちらは、サンプルCG一覧に、男2人の3Pシーンがまったくない!(笑) これは果たしてどういうことなのか? という疑問を解明すべく、注文に至ったというわけです。でも、他人のセックスなり乱交を表示しない館ものってことは、いくらなんでもないかなぁ。

2010/04/18

2010年4月のエロゲー購入予定~FUTA・ANE、あねぼくには心底期待してますから、お願いします!

【4月23日】
【4月30日】
以上3作品で、すべて発注済み。中でも特に期待しているのFUTA・ANEです。当初1月発売予定だったのが3月、そして最終的には4月へと延期。1季節伸ばした分だけの甲斐が果たしてありますかどうか。見守りたいと思います。

 もう1つがあねぼく。恋妻びよりなつドキ! ハーレムと作品リリースを重ねる中で、少しずつヒロイン独占・和姦路線へと作風がシフトしている点を個人的には歓迎しています。濃厚な性交描写をそのままに、少々のリアリズムなどかなぐり捨ててお気楽路線を追究していてほしい…なぁ。

2010/04/07

BADエンドがあるだけでへこたれる私はもうダメなのかもしれない

1月あたり3~4本のエロゲーを買う代償として、エロゲー1本1本をじっくりプレイできない日々が続く今日このごろ。ワクワクして買ってはみたものの、結局忙しくてプレイできず、エンディング見る前にネタバレレビューをみずから読んでしまい、さもゲームをやった気分になって満足するという、あまりよろしくないスパイラルに突入しています。

3月26日発売のCandy Dollもまさにそんな感じ。インストールしてよくよくプレイしてみると、コンフィグ設定が煩雑だったり、セーブスロットをダブルクリックするとソフト自体落ちたりと、ちょっとした積み重ねでやる気がそがれているうちに、陵辱気味のBADエンドがわずかとはいえあると他のレビューサイトで知ってモチベーションはゼロ。――─わざわざブログでエロゲー購入予定とか書いてるの意味ない気がしてきました(笑)

4月も最大で4本のゲームを買うつもりでしたが、ここはあえて絞ってみるのもいいかなぁ。いまのところFUTA・ANEだけは注文済みですが、それ以外の作品については熟慮してみようっと。

2010/03/27

【ちょっと一言】エロゲーでも体験版→製品版のセーブデータ引継できるといいのに

最近のPSP向けゲームでは、体験版セーブデータを製品版に引き継ぎできるという仕様がかなり当たり前になってきてるので、エロゲーでもできないかなぁとちょっと思います。特に製品版オープニングがそのまま体験版になっているゲームとか。

……もしかしたら、エクスプローラーでセーブファイルを単にコピペすればできるかも? 今度試してみよう。

2010/03/16

2010年3月のエロゲー購入予定~Candy Dollは果たして

【3月26日】
以上2点。FUTA・ANEが4月30日に発売延期になってしまったので、この2本に落ち着きました。2月発売エロゲーを消化するには有り難い延期だったかも?

ALL-TiMEの作品は、今回初めて購入します。製品発表時はそれほど興味を持っていなかったのですが、その演技面で全幅の信頼を置くかわしまりの氏がメインヒロインでご出演。和姦系と見られる作品だったので注文してみました。

体験版もごく冒頭だけやってみましたが、画面精細感にこだわったオリジナルのゲームエンジンらしく、非常に好印象。WUXGA(1920×1200ドット)のモニターでフルスクリーン表示しても、文字のエッジなどがかなり綺麗に表示されます。この体験版の後にほかのゲームやったら、そちらのアラが目立つのなんの(笑) 強度なアンチエイリアシングだとか、厳密な拡大表示処理をやってる…んだと思います。たぶん。

そんなわけで体験版にはすでに満足しているため、製品購入後の楽しみが減ってしまうのを懸念して体験版プレイはストップ中。これはこれで本末転倒だな…。でも、期待してます。

もう一つの「馴染みのオバちゃん」ですが、あらすじなんかを読んでみた限りは陵辱感がなさそうな熟女系作品だったので注文。またヒロインの設定が離婚後、あるいは未亡人である点も好感しました。ヒロインと不倫して寝取るストーリーよりは、法的問題が完全にクリアーになっている設定のほうが個人的には好きでして。