2010/01/13

2010年1月購入予定のエロゲー~「童貞クリニック」をどうすべきか

確定分はいまのところ2本。

【1月26日】
両作品とも、体験版は現段階で未公開。発売済み作品をプレイしての信用買いです。加えて、声優のチョイスが面白いなーといった点もありました。

特にふぇちちち!。私の知る限り、和姦系作品で和葉がメインヒロイン筆頭を担当するケースは初めてでは? 10月発売の「巨乳ファンタジー」が想像以上に自分好みだったこともあり、和葉をはじめとした出演声優勢、脚本家(鏡裕之)への評価がかなり上がっています。その勢いのまま、ふぇちちち!にも期待が高まっております。

さて現在購入を迷っている作品についてですが、その具体的なタイトルは「童貞クリニック」。私との相性があまりにも悪かった「姉ニモマケズ」を発売した「白濁系」ブランドのフルプライス新作です。

前作のゲーム性に関する不信感、そして本作のWebサイト告知の後手後手ぶり(発売2週間前でも担当声優名を発表する気があるかわからない、さらに発売延期を2度繰り返した点など)を見ている限り、買いたくはない。――─しかし原画、あらすじなどに惹きつけられている自分がいるのも確かなのです。もう一度だけ付き合うかどうか、もう少し検討してみたいと思います。

もう1つ迷っているのが「ゆにばる!」(ApRicoT)。キャラ萌え重視作品という先入観があってスルー基調だったのですが、バナー広告などを見ていると「ある程度エロも重視されているのだろうか?」という気になってくるのが不思議。こちらは体験版が公開されていますので、面倒くさがらずにプレイして(開発者に対してなんと無礼なセリフ!)判断せねば。

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