2010/02/15

2010年2月のエロゲー購入予定。しすたーすきーむ2&姉です。に本気で期待

【2月19日】
【2月26日】
以上6本。だんだんエスカレートしていますが、来月は少ない見込みなので、強引に納得することにしました。

さて具体的な展望ですが、やはり先月買ったとある作品が個人的には大ハズレだったので、そのぶん充実したものであることを願うばかり。発売日順に言うと、まずミンクの「しすたーすきーむ2」。前作の評判をザッと見た中で、「あらすじに“脅迫”とか書いてあるのにちゃんと和姦を実現している」という表現があり、心をガッチリ掴まれました。

この傾向は2でも継承されると思いますし、声優陣の1人に「なつどき! ハーレム」の野々村紗夜が起用されている点も好感しました。ネガティブな要因は、体験版が未公開なことくらい、かな? あとはエッチシーンの尺がきっちり確保されていることを望むばかりです。

もう1つの期待作は、おなじみアトリエかぐやの「姉です。」です。HonkyTonk Pumpkin名義の前作「ちゅぱしてあげる」はエロをきっちり盛り込んでいましたので、本作にも期待せざるを得ない。体験版もプレイしまして、数年ぶりに再会した姉のシャワーシーンを覗いてそのあとすぐさま手コキってのは、「姉汁」にも近い…いやそのまんまかな?

とにかく、我が心の名作「ナースにおまかせ」に近い物すら感じる「姉です。」。頭を空っぽにして楽しむには、これ以上ない作品になってくれる…はずです。尺に関する心配も、体験版の感じでは少ないとみます。

また「おっぱいハート」も、従来作「毎日けだものっ!」の印象から類推するに手堅い作品になるはず。「まじょ☆プリ」は、魔法少女ものながら陵辱色がなさそうな点が購入の決定打になりました。エロゲーでは魔法少女が出てくるとなぜか悪の軍団によるレイプものになってしまうケースがほとんどだったので、いいところをついてきてくれたと思います。体験版の印象もわりと良かったです。特に義母のエッチシーンとか。

さて「リアル彼女」は、半分ネタで購入します。 ポリゴンエロゲー買うのは初なので、楽しみがないわけではない。あまり煩雑なゲームでなければ…というのが数少ない望みです。「右手が止まらない俺と、幼馴染の姉妹」は、前作「巨乳ファンタジー」が面白く、かつ青井美海がでる和姦系作品だったので発注しました。

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